東京ディズニーランド閉園後の恐怖!帰らずに残っていると・・・

もし、夢の国ディズニーランドで閉園後も外に出ず、園内に残っていると・・・

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楽しい夢の国ディズニーランドの裏の顔

みんな大好きな夢の国、東京ディズニーランド。

あまりにも楽しすぎて「できることなら帰らず、ずっとここで遊んでいたい」
な~んて思う人も多いとか。でも、楽しい夢の国から帰らずに残っていると、
なんとも恐ろしい目にあうという都市伝説が存在しているから要注意。

今回は「ディズニーランド閉園後も帰らなかった場合、どうなるのか?」
それについて語られた都市伝説をご紹介します。

その1:閉園後の園内には大量の●●が!

東京ディズニーランドは、夢の世界をコンセプトに作られた特集な空間。

園内のサービス全てがゲストたちに現実世界を忘れてもらうため徹底されている。

それゆえに、ディズニーランドの園内を異次元空間だと思った幽霊たちが、
次々と集まってくる
というのだ。

つまり、人間がいなくなった閉園後のディズニーランドは
「幽霊たちにとっての夢の国」
になるという訳だ。

もし、ディズニーランド閉園後も園内に残っていた場合、
園内を彷徨う幽霊たちに時空の狭間へと引き込まれ、
現実世界には二度と帰ってこられなくなると言われている。
 

その2:謎の男に連れ去られる

先程の話とは別に、このような都市伝説もある。
ディズニーランドの閉園後、男性のキャスト2人が園内を見回りをしていた。

そのうち一人は甲高い声の男。
2人は、園内のある場所でうずくまって隠れている人を発見。

甲高い男は言った。
「ハハッ、なんでこんな所に人の気配がするのかな!?
もうゲストは居ないハズなのに。」

その後、ディズニーランドに閉園後も隠れていた人は、
行方不明になってしまったという・・・。

ディズニーランドには異世界への入り口が存在する?

これら2つの都市伝説に共通するのは、
「閉園後も帰らないで残っている者は、現実世界から忽然と姿を消してしまう」
ということだ。

もしかすると、閉園後のディズニーランドには、
どこかに「異世界への入り口」が存在するのかも知れない。
 

戻って来れた者は皆無

ただ、恐ろしいことに、そこに入ってしまった者が、
無事に生きているのかは定かではない。

なぜなら、異世界からこちらに戻ってきた者の噂や証言も無いからだ。

とにかく自分の身が大切ならば、ディズニーランドの閉園時間になったら
速やかに園外へと出ることをオススメする。

決して異世界への入り口がどのような物なのか、
園内に残って確かめようとしてはいけない。

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