自己啓発本でおすすめの〇〇をご紹介!

自己啓発本といえば、【宇宙からの手紙】【マーフィーの法則】【引き寄せの法則】など、様々な種類のものがありますが、今回はその中から、日常生活でもすぐに活用できる、選りすぐりのおすすめ書籍をご紹介していきたいと思います。

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置かれた場所で咲きなさい

私が読みまして良かった自己啓発本は「置かれた場所で咲きなさい」です。私は生真面目で完璧主義な性格です。生きていますと、理不尽な事や、信頼していた人の裏切りなど、様々な事が起こります。しかし、こちらの本を読んでから、生真面目な自分が自分自身を苦しめている事に気づきました。今は、まぁいいかぁと上手く開き直れる自分になれました。

今一番の自己啓発本は『嫌われる勇気』ですね

今、というかもうずっと前から人気の自己啓発本と言えば『嫌われる勇気』ですよね。売上は135万部を突破しているそうです。この中で一番心に響いた言葉は「他人の期待を満たすために生きているのではない」ということ。親の期待に応えなければ、と考えていた学生時代や、上司の期待に応えなければ、と考えている今の自分。ちょっと肩に力が入り過ぎだと気付かされました。ドラマにもなって話題の本ですが、ドラマよりも本を読んだ方がいいと思います。
 

ついつい買ってしまう自己啓発本

書店に立ち寄るのが好きなのですが、その中でも自己啓発本のコーナーが好きで、タイトルにインパクトがあるものはつい買ってしまいます。著者がそれまでの人生で学んだことが凝縮されていて、そんな考え方もあるのか!といった発見があるのが楽しいです。

「忙しい」が口ぐせのあなたにワーキングマザーが教える36の時間管理術

「今日やることだけをやる。」「ゴールを決める」など、細かい雑務までどのように時間的に組み立てるか、また自分でやることと人に頼むことをどう区別するかがわかりやすく書かれていて目にウロコです。これらのことをNozbe、TaskchuteというITツールを使って効率的に管理する方法の説明は説得力があります。
 

初めての自己啓発本体験

昨日、自己啓発本たるものを読んでみました。これまではこの手の書籍は読まなかったのですが、意外と固い内容ではなくスーっと頭に入ってきました。そして読み終わると、不思議と自分にやる気が出てきている事にビックリしました。今回はすぐに読み終えるくらいのページ数の本を選びましたが、次回はもう少し長めのものも読んでみようと思いました。

自分を安心させるために

自己啓発本を読むことがありますが、その本にのめり込むわけではなく、迷っている事から抜け出せないときや、落ち込んで自分を見失いそうなときに、安心させるために自分について合った自己啓発本を読むことがあります。自分が持っていなかった言葉などに納得すると自分の心を安心させることが出来ます。
 


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